カミユイスタイルなブログ

年代により髪の悩みのトップに挙げられるものは異なるのが特徴ですが、

全体で女性の髪の悩みで上位にランキングされいるのは、

「ハリ、コシがない」次に

「クセ」などの髪質の問題がトップに挙げられています。

 

どちらの悩みも、ひとりで解決しようとしても、かなり難しいのが現実です。

特に、「ハリ、コシのない髪の毛」は美容業界でも長い間難しい髪質に入っています。

当美容室も例外ではなく、加齢による髪の毛の強度が弱くなるのは、食い止められないと思っていました。
今ではそれも過去の話になりますが・・・
 
また、中高年以降の方に多いと思われていた「薄毛」「抜け毛」に悩む人もかなり多いことが、最近の悩みランキングでわかりました。
 
年代別に髪の悩みのランキングを見ると、十代はやはり新陳代謝が活発なため、
フケやかゆみなどに悩む人が多いようです。

髪の量が多い、クセがあるという髪質のため、スタイリングが決まらないという悩みも多いようです。

今のようにいろいろな情報が飛び交う世の中で、なかなか髪の毛の悩みは改善されない
事の方が少しおかしいと思いませんか?

プロの美容師が言うことではないのかもしれませんが、
何かが間違っているとしか思えません。

その何かは、このブログには書いているつもりです。

ただ一般的に言われている、美容の物差しとは少し違う意見が
多いのも事実あるとは思いますが・・・

結果が出ている事しか書いていません。

以外にも
二十代から、抜け毛に悩む人も結構いるようです。
ただし、年齢からくる抜け毛とは違って、カラーやアイロンや熱によるカールなどによるダメージ、

仕事のストレスや夜遊びなどからくるものが多くなっているようです。
 
三十代、四十代と、薄毛の悩みが増えていきます。
この年代は出産による影響、子育て、家事、仕事などのストレスによる一時的な薄毛に悩む人が多いのですが、

四十代後半になるに従い、からだの変化による女性ホルモンの低下に伴い、髪の毛が細くなり、全体にボリュームが少なくなっていく人が多いと思われます。
 
五十代以降になると、薄毛に加え、白髪に悩む人も多くなります。
 
このように、髪は老化してきます。

実は、髪の毛の老化は、細胞が酸化してしまう事言います。
また少し違う言い方をすると、酸化とは細胞が電子を失っていく事なのです。

 
今までの髪の手入れ法では叶わなかった、いろいろな諸症状は、

髪内部に電子化されたイオン水を補給することで、面白いほど変わっていくのです。

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